入力するたびに候補が絞り込まれます(サーバーへの問い合わせなし)。
ナンバー4桁、ナンバー全体、車台番号、車名、整備工場名のどれでも引けます。全角半角・カタカナひらがな・表記ゆれは自動で吸収します。
ドライバーからの一報を受けたら、車両を選んでください。
レッカー手配と保険会社への連絡に必要な情報だけを、伝える順番に並べて表示します。
| ナンバー | 車名・型式 | 用途 | 所属 | 車検満了日 | 残り | 直近入庫 |
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表示中 0 台
満了日まで 60日以内 を「要手配」、30日以内 を「至急」として表示します。
| 状態 | 種別 | ナンバー | 期限 | 残り日数 |
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登録済みの整備履歴を入庫先ごとに集計しています。工場との価格交渉や、入庫先の見直しに使う画面です。
| 入庫先 | 入庫件数 | 利用車両 | 対応区分 | 総額 | 1件平均 | 車検の平均 | 直近入庫 |
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同じ車格どうしで比べると、工場ごとの価格差が見えます。次の車検の見積を取るときの基準になります。
| 車格 | 車両 | 入庫先 | 実施日 | 金額 | 車格平均との差 |
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導入先ごとにON/OFFできる想定の項目です。使わない機能は画面から消えます。
車両ごとに連絡先が登録されていない場合は、ここが使われます。
下の構成でフォルダを作り、いちばん上の親フォルダを指定してください。指定は初回だけで、次回からは自動で開きます。 ファイルはこのPCの中で読み書きするだけで、どこにも送信されません。
車両情報/ ← これを指定する ├ 台帳/ │ ├ 車両台帳.csv ← 解析結果。アプリが読み書きする │ └ 所属マスタ.csv ← ナンバーと営業所の対応(最初に用意) └ 車検証/ └ (車検証PDF)
車検証には営業所の情報が入っていないので、ここで対応づけます。 「所属マスタ.csv」を台帳フォルダに置いておけば自動で反映されます(列は「登録番号, 所属」)。 下の表で直接変更することもできます。変更後は「所属を保存」を押してください。
車検証のCSVを読み込むと、車両情報が一括で登録されます。 文字コード(Shift_JIS/UTF-8)と区切り文字は自動で判定し、見出し名から項目を自動で対応づけます。 対応づけが違っていれば、取り込む前に画面で直せます。
車検証を保存しているフォルダを選ぶと、ファイル名から車両を判別して各車両の画面に表示されます。 ファイルはこのブラウザの中で開くだけで、どこにも送信されません。 本番ではGoogleドライブ等を直接参照するため、この操作は不要になります。
読み込んだPDFを全部解析して、車検証の内容を車両として登録します。 文字情報が入っているPDF(電子車検証の記録事項など)が対象です。 スキャンしただけの画像PDFは読み取れないので、件数だけ報告します。
事故対応画面の④に表示される項目です。会社ごとに手順が違うため、導入先で自由に編集できる想定にしています。 文言の書き換え、並べ替え、追加、削除ができます。
※ サンプルのため、編集内容はこのページを開いている間だけ保持されます(再読み込みで初期値に戻ります)。 本番では会社ごとの設定として保存されます。